※本記事はネタバレ控えめですが、未視聴の方はぜひ視聴後にお戻りください。
「何で主人公が宮城リョータなの?」
「アニメなのに何で3DCG?」
公開前、SNSでは原作ファンを中心に大炎上が起きていた。しかし観た後は、「これ以外の正解はない」と全員が静かに頷いた——それが映画『THE FIRST SLAM DUNK』です。
公開前の不評から一転、初日で評価が180度ひっくり返り、最終的には国内興収166億円・全世界390億円の歴史的メガヒットを記録。
今回は、そんな映画史に残る伝説の「大逆転劇」について、にわか妖精・ずんだもんが”手のひら返し”する様子とともに、たっぷり語り尽くします!
開演前の、三人から一言
緑の妖精ふっふっふ、今夜こそ世界一の天才映画評論家・ずんだもん様の実力を見せつける夜なのだ!



お、自信満々ですね。今日取り上げるのは『THE FIRST SLAM DUNK』ですよ。



ふん、スラムダンクならボクの庭なのだ!主人公はもちろん、あの赤い髪のお調子者ヤンキー……桜木花道なのだ!(ドヤ顔)



(ピピピッ……)あら~、まーくつーの嘘発見器が、すごい音を立てていますよ~♪



なっ、嘘なんかついてないのだ!



あれ~?「映画版の主人公はその方ではない」のに、ずんだもんはドヤ顔で答えました~♪



……え!? じゃ、じゃあ誰なのだ!?



正解は、ポイントガードの宮城リョータです。背番号7番。



ミ、ミヤギ……だれ……?



ふふふ♪ 実はその「だれ……?」という反応こそが、井上監督が今回、リョータ視点での映画化に踏み切った理由そのものなんですよ~♪



そ、そう!それなのだ!視聴者の気持ちを代弁して、あえて『だれ?』を演技してあげたのだ!(冷や汗)



(笑)。でもずんだもんが勘違いするのも実は自然なんですよ



そ、そうなのだ! 公式のやり方が紛らわしいから、全部ボクが悪いんじゃないのだ!



(あ、危なかったのだ……! にわかだとバレずに済んだのだ。よし、ここからは絶対に「知ってた感」を出していくのだ……!)



この映画、公開直前まで主人公すら発表されてなかったんです。情報を伏せて、劇場で観客を「えっ!?」と叫ばせる——井上監督の仕掛けだったんですよ



井上監督、策士すぎるのだ……。



おまけに「声優総入れ替え」「2D手書きじゃなく3DCG」と発表されて、公開前は大炎上していたんですよ~♪



えっ、炎……っ!
あ、あの炎上ね! ボクも一緒になって文句言って……じゃなくて、天才評論家として静観していたのだ!



(今、「文句言って」って口滑らせたな……)。それが、公開初日にSNSの空気が180度変わったんです。最終的に国内興収166億円、世界390億円の大ヒット。令和アニメ映画史に残る逆転劇でした。



166億……!ボクがあの時静観していたのは、この大ヒットを最初から『確信』していたからなのだぁ!(ドヤ顔)



さっき「一緒になって文句言って」って口滑らせてましたよ(笑)
見事な「手のひら返し」ですね……



あらあら~♪ ずっと手のひらを返しておくのは疲れますよね。わたしが『まーくつーの関節強制アーム』で、手首から先を180度ひっくり返して固定してあげますよ~♪(ニコニコ)



そら、手のひら返しは物理的な話じゃないのだ! やめるのだぁー!!



(笑)。ずんだもんの手首が無事なうちに本編にいきましょうか。
今夜は「主人公がまさかの宮城リョータだった件」と「炎上を絶賛に塗り替えた映画体験」について、たっぷりお話ししていきます。
💡 他の「令和アニメ映画」を知りたい方は
新生活での会話の糸口に困っている方は必見。上司にも同期にも刺さる令和アニメ映画3本を、相手別に切り分けて紹介しています。ずんだもんが部長役の支配人に挑んだ「予行演習」の結末も、こちらでどうぞ。


『THE FIRST SLAM DUNK』ってどんな作品?
作品データ
原作・監督・脚本:井上雄彦
制作:東映アニメーション/DandeLion Animation Studio
公開日:2022年12月3日
上映時間:124分
エンディング主題歌:10-FEET「第ゼロ感」
興行収入:国内166.7億円/全世界390億円
主要キャスト:仲村宗悟(宮城リョータ)/木村昴(桜木花道)/神尾晋一郎(流川楓)/三宅健太(赤木剛憲)/笠間淳(三井寿)/武内駿輔(沢北栄治)
舞台は、高校バスケのインターハイ2回戦。湘北高校 vs 絶対王者・山王工業——漫画ファンの間で「漫画史に残る伝説の試合」と語り継がれる “あの試合” を、原作者・井上雄彦が自ら監督として作り直した渾身の劇場版。
主人公は、ゴール下で暴れる赤い髪の桜木花道——ではなく、小柄でスピード自慢のポイントガード宮城リョータ。沖縄で過ごした幼少期、亡き兄ソータへの想い、母との確執……試合のホイッスルと並行して、誰にも見せなかった彼の人生がほどけていきます。



原作既読のファンほど「えっ、リョータ視点なの!?」と驚かされる構成です。



ふん、ボクなんか冒頭の10分で全部見抜いてたのだ。リョータが主人公だってことも、画面から溢れる「カタルティック」を感じ取って気づいてたのだ!(ドヤ顔)



あら~? それは「カタルシス」のことですか~?♪



ち、違うのだ!「カタルティック」とは……えっとぉ……。
あ!そうそう!映画界の専門用語なのだ!
意味は『わざと「だれ?」って言って周りを試す』っていうテクニックのことなのだ!
さっきのボクの演技でもつかったんだぞ!



(さっきの自分のミスを、無理やり専門用語で正当化した…)
なぜ今、この作品なのか:評価を180度覆した「最高の逆転劇」



さっき少し触れましたが、この映画は「公開前と公開後で世間の評価が180度ひっくり返った」近年まれに見る大逆転劇です。



まーくつーの世論センサーで時系列をプロットしてみますね~♪
- 【公開前】「声優総入れ替えはありえない」「3DCGなんて思い出が壊れる」 → 炎上ピーク
- 【公開初日】「絵が動いてる」「これ井上雄彦の絵そのものだ」 → 絶賛
- 【公開3ヶ月後】「もう3回観た」「IMAXで観直したい」 → 興収100億円突破
- 【最終】国内166億円・世界390億円のメガヒット



うおおお……文字通りの凄まじいV字回復なのだ! でも、なんで公開初日でそんなに急激に評価が変わったのだ?



最大の理由は、公開前に一番叩かれていた「3DCG」そのものだったんです。



た、確かに公開前は「アニメなのにCG?」って言われてたのだ……。



実はあの3DCG、ただのアニメではなく「本当のバスケの試合を体験させる」ための手段だったんです。バッシュが床を擦る音、選手の息遣い、ボールの重み。観客は映画を観に行ったはずが、いつの間にか「コートの特等席で試合を観戦」させられていたんですよ。



そ、そうだったのか!ふ、ふん! もちろん天才のボクは、最初から「この3DCGは神だ」って絶賛するつもりだったのだ!(ドヤ顔)



あら~? でもずんだもん、公開初日の朝に『スラムダンク CG カクカク 絶対爆死』って、SNSの裏垢で呟いてましたよね~?♪



ギクッ!? な、なんで誰にも教えてないボクの裏垢を知ってるのだ!?



ふふふ♪ わたしの『まーくつー』のハッキング能力はすごいんですよ~。次に知ったふりをしたら、ずんだもんのブラウザの検索履歴を全世界に同時配信しよっかな~♪(ニコニコ)



や、やめるのだ!『かっこいい 映画用語 一覧』とか検索してないから絶対に見ないでほしいのだーっ!!



(そらさんの誘導で聞いてもないことまで自分から暴露してる……)。



……話を戻しますね。そしてもう一つ、評価を確固たるものにしたのが「主人公が宮城リョータだった理由」です。



……ど、どうして桜木じゃなくてリョータだったのだ?



井上監督は、今の自分だからこそ描ける「痛みを抱えながらも、それでも一歩前に出る姿」を描きたかったそうです。無敵の天才ではなく、何度も壁にぶつかり、苦しみながらもコートを駆ける等身大のリョータの視点だからこそ、観客はあの試合に深く没入できたんです。



…………。(無言で立ち上がる)



あら? ずんだもん、急に黙り込んでどうしたんですか~?



……シュッ、シュッ! キュッキュッ!(何かをドリブルする真似を始める)



何してるんですか?



今日からボクがこのレビューの切り込み隊長なのだ! そら、ましこう! 走るのだ! ボクが最高のパスを出してやるのだ!



あらあら~♪ では、ずんだもんの持っているおやつを大きくしますね~♪
(ポケットからリモコンを取り出してポチッ。ずんだ餅が、ポンッ!とバスケボールサイズに巨大化!)



わあぁ!? ボクのずんだ餅が巨大化したのだ!?



はい、ナイスパスです~♪
(デカずんだ餅をキャッチし、地面から数センチ浮いたまま、スーッと移動する)



そ、そら!? トラベリングなのだ! お餅を持ったまま移動しちゃダメなのだ!



ふふふ♪ まーくつーは「浮いている」のでトラベリングにならないんですよ~♪ はい、ましこうさん、パスです~♪



えっ?……ズボッ。



……うわーーっ!! 手がずんだ餅に食い込んでベッタベタなんですけど!?



おおっ! ボールが手に吸い付いているのだ!ましこう、そのままシュートなのだーーっ!!



打てるかーーっ!!もうこのベタベタな茶番は終わりです!!……お約束だけにね!!
30秒でわかる!『THE FIRST SLAM DUNK』見どころガイド



まずは、本作の魅力をギュッと凝縮した視覚資料を用意しました。お急ぎの方はここをめくるだけでも熱量が伝わるはずです!


























湘北高校バスケ部・主要キャラクター紹介
(ウェットティッシュで手を拭きながら)



……はぁ。気を取り直して、では本作の主要キャラを、映画でどう描かれているかに絞って紹介しますね!
宮城リョータ CV.仲村 宗悟
2年/PG/168cm
小柄ながらスピードが持ち味の湘北の“切り込み隊長”。本作の主人公。
三井寿 CV.笠間 淳
3年/SG/184cm
中学時代はMVP。挫折して一時退部するも、復帰して3Pシューターとして活躍。
流川楓 CV.神尾 晋一郎
1年/SF/187cm
1年にして主力のスーパールーキー。無口でクール。
桜木花道 CV.木村 昴
1年/PF/188cm
例の「赤い髪のお調子者」。バスケ初心者ながら驚異的な身体能力で起爆剤になる、原作主人公。
赤木剛憲 CV.三宅 健太
3年/C/197cm
「全国制覇」を目標にチームを引っ張る主将。桜木からは「ゴリ」、宮城からは「ダンナ」と呼ばれる。



基本プロフィールは上のスライドの通りですが、映画では彼らの「見え方」や「役割」が少し異なります。
宮城リョータ:今作で明かされた『もうひとつの物語』



まずは本作の主人公であるリョータ。原作では深く語られなかった「沖縄にいた頃の話」や「亡くなったお兄さんのこと」、そして「お母さんとのすれ違い」が、この映画のメインストーリーになっています。



お兄さんが亡くなってるのだ……?それはちょっと、重い設定なのだ……。



ふふふ♪ 井上監督が「今だから描けるテーマ」と言っていた、まさに核心ですよ~♪
湘北メンバー:映画ならではの『新たな魅力』



そして原作主人公の桜木。今回はリョータ視点なので、彼は「何をしでかすか分からないチームメイト」という立ち位置です。それでも要所での存在感は半端なくて、終盤の “ある一言” で劇場全体が震えますよ。



(コソッ)……ボクの主人公だと思ってた人、実は超重要な助演ポジションだったのだ……。い、いや、もちろん知ってたのだ!



ちなみに流川さんですが、寡黙な彼が試合中にしゃべる時間は、映画全体を合わせても3分くらいなんですよ~♪



セリフ3分!?ボクは10秒喋らないだけで死ぬのだ!



ふふふ♪ ずんだもんの「最長沈黙記録」、ちょっとデータ取ってみたいですね~♪



赤木は、山王戦で「自分より強いセンター」と初めてぶつかって、心が折れそうになります。そこからどう立ち上がるかが見どころですね。



三井さんは、本作でリョータとの「知られざる過去の繋がり」が新しく描かれているんですよ~♪



過去にそんな繋がりが!? めちゃくちゃ気になるのだ!
最強の壁・山王工業高校



そして、彼らの前に立ちはだかるのが「山王工業」です。沢北栄治、深津一成、河田雅史らをひきいる、インターハイ3連覇・2年半無敗の化け物軍団ですね。



絶対王者として湘北の前に立ち塞がりますが、終盤になると不思議と山王側にも深く感情移入してしまうのが、この映画のすごいところなんです。
作品を理解するための基礎知識



バスケに詳しくない方のために、最低限知っておくと10倍楽しめるポイントを3つだけ解説しますね。
① ポイントガード(PG)=チームの司令塔
ボールを運び、攻撃を組み立てるポジション。サッカーで言うMFです。背は低くてもいい。代わりに広い視野とパスセンス、そして何より「鋼のメンタル」が求められます。



ふむふむ、宮城リョータはチームの脳みそ役なのだ! ということは、世界一の天才妖精であるボクも、ポイントガードの素質が十分にあるってことなのだ!



あら、ずんだもんは「鋼のメンタル」じゃなくて「豆腐のメンタル」じゃないですか~?



失礼な!ボクは「絹ごし豆腐」くらいの強度はあるのだ!



ふふふ♪ それ、自分で認めてますよ~♪
② フルコートプレス=山王の伝家の宝刀
コート全面で5人がかりで相手にプレッシャーをかけ、ボール運びそのものをさせない超攻撃的ディフェンス。本作後半、湘北はこれにハマって「9分間無得点」という地獄を味わいます。



9分間ノーゴール!? ボクなら3分で諦めて寝てしまうのだ!



あら、ずんだもんは「妖精だから面白くないと寝る」設定でしたよね~♪



そうなのだ! これはボクの妖精としての本能なのだ!誇るべき特技なのだ!



……誇れる特技じゃないと思いますけど(笑)
③ ブザービーター
バスケは試合終了時、ボールが手から離れていればその得点が認められます。試合終了のブザーと同時にネットを揺らす劇的なシュートを「ブザービーター」と呼び、本作のクライマックスはまさにこれです。



このルールを知っているだけで、ラスト数秒の緊張感が3倍になりますよ。



3倍はお得なのだ!
こんな夜更かしにぜひ
- 「最近、本気で泣ける映画を観てない」と感じる夜に
- スポーツ映画に苦手意識がある人ほど、騙されたと思って観てほしい124分
- 公開時に「声優交代と3DCGに反発して観なかった」と後悔している人へ
- IMAXやDolby Atmos対応のいい音響で、家を映画館にしたい週末
- 「赤い髪のあいつが主人公だろ」と原作既読を自慢したい人——常識が10秒で塗り替わります



特に4つ目、強調しておきますね。この映画は、音響にお金をかけている家ほど化け物に化けます。



家中の音量を最大にしてくるのだぁー!



ふふふ♪ じゃあわたし、まーくつーで近隣住民の反応データを取ってみたいです~♪ 音量を最大にしたとき、何分で警察が来るかとか、興味深いですよね~♪



そら、そんな実験したらボクの推し活が犯罪歴になっちゃうのだぁ!



あら、わたしは知らないことを知りたいだけですよ~? 悪気はないんです♪



純粋な好奇心が一番怖いやつなのだ……。
配信で『THE FIRST SLAM DUNK』を観るなら



本作はDVD・Blu-rayが絶賛発売中なほか、各種動画配信プラットフォームでも順次展開されています。



ボクはBlu-rayを買って、一時停止しながら流川のまばたきの回数を数えるのだ!



ふふふ♪ まーくつーはすでに、全編をインストール済みですよ~♪ いつでも上映会ができます♪



それ完全にアウトな視聴方法なのだ! 捕まるのだ!



(そらの発言は聞かなかったことにして)……ぜひ、お持ちのサブスクサービスで「SLAM DUNK」と検索して、おうちの環境を最高に整えて楽しんでくださいね!
- DVD・Blu-ray: 各種ショップで好評発売中
- 動画配信(VOD): 各種プラットフォームで順次配信中
※2026年5月現在、配信状況は変動する可能性があります。最新情報は各サービスの公式サイトでご確認ください。
観終わった夜に、ひとつだけ



最後にひとつだけ。本作は公開前、声優陣の交代や3DCGでの表現に対して、不安や反発の声も少なくありませんでした。



ボクも最初は「ボクの知ってるスラムダンクじゃないのだ!」って思ってたのだ! 天才評論家として粗探しをする気満々だったのだ!



ふふふ♪ でも映画が始まった瞬間、その腕組みは秒で解けてましたよ~♪



ボクも完全に「手のひらクルクル」だったのだ!



あれれ~? ずんだもんの手のひらは1ミリも回転していないですよ~?……やっぱりわたしが『関節強制アーム』でお手伝いしますね~♪



だから物理的に手首を回す話じゃないのだ! 心の、感情の話なのだぁー!



(笑)。実際、当時のネット上の感想を見ても「スピード感がすごくて本当にバスケの試合みたいだった」「気づけばこれしか考えられないくらい馴染んだ」という声で溢れかえっていました。



そして、この映画を観終わったあと、「原作を最初から読み返したくなる現象」になっちゃうんですよね。何回も見ているはずなのに。不思議です



そうなのだ! ボクも今すぐ原作を全巻「復習」するのだ! これで隣の席の人との会話も怖くないのだ!



あらあら~♪前回の『新生活記事』で、消しゴムの角を全部丸めていたずんだもんが、急にやる気になっていますね~♪



うぐっ、消しゴムの話は忘れるのだ! ボクは新生活に向けて、こうして猛烈に予習と復習を重ねて会話のネタを仕込んでいるのだ!



(笑)。何はともあれ、3年半が経過した今観ても、あの時みんなが映画館で味わった「THE FIRST(初めての衝撃)」は色褪せることなくそのまま残っています。



もし当時、公開前の不安から観逃してしまっていた人がいたら、新生活の最高の武器として、本当に騙されたと思って今すぐ観てほしいです。



それでは、また次の夜更かしシアターでお会いしましょう。よい夜更かしを!



みんな、新生活の寝落ちには気をつけるのだー!



次回のデータ収集もお楽しみに~♪
【編集部からのお知らせ】
※劇場版映画『THE FIRST SLAM DUNK』はDMM TVでの配信(見放題・個別課金ともに)はございません。
※ただし、名作の原点であるTVアニメ版『スラムダンク』や、前回ご紹介した話題のアニメ・特撮作品はDMMプレミアムで見放題配信中です!映画の余韻のままTVアニメ版を復習したい方や、新生活の会話の引き出しをドカンと増やしたい方は、ぜひチェックしてみてください!
こちらでも夜更かしにおすすめ作品を紹介しています!






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