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ましこう
シアター支配人
🟣九州そら-まーくつー
〇おっとり優しい解説担当アンドロイド。ずんだもんをからかって遊ぶのが好き。深読みと観察日記が日課のお姉さん。

🫛ずんだもん-緑の妖精
△自称「天才映画評論家」だが、実際はにわかファンでアホの子。面白くないとすぐ寝る妖精

✍️ましこう
✜2人をまとめる支配人。胃痛持ち。バイクを乗り回すことが趣味

3人の茶番劇でくすっと笑える記事を作っていますので、少しでも興味がある方は、ぜひお立ち寄りください‼

【リゼロ4期】【1〜3話総評】ついに来たプレアデス監視塔編!また僕らの時間が奪われるのだ…!|そらとずんだもんの夜更かしシアター

アニメ第1〜3話の重大なネタバレを含みますので、未視聴の方はご注意ください。


目次

ついに4期開幕!「監視塔編」が始まったのだぁ!

緑の妖精

やったのだ! ついに4期が始まったのだぁ!
待ちに待ったプレアデス監視塔編なのだ!

そら

あら、ずんだもん、ずいぶん元気ですわね。先週まで「リゼロは情報量が多すぎて頭がパンクする」と泣き言を仰ってませんでしたかしら。

緑の妖精

そ、それは過去のボクなのだ! 今のボクは天才的な復習を完了させた、完璧な視聴体制なのだぁ!

ましこう

こんにちは、支配人のましこうです。
今回は2026年4月から放送開始した『Re:ゼロから始める異世界生活』4期、第1〜3話の総評をお届けします。

緑の妖精

ボクの予想だと、4期はスバルが無双して全部解決するハッピーエンドなのだ!

そら

ずんだもん、何度言わせるんですの? リゼロにハッピーエンドなんて存在しませんわ。

ましこう

そらさん、いきなり夢を壊すのやめてあげてください。

そら

夢は、早めに壊しておいた方が傷が浅くて済みますわ(微笑)。

緑の妖精

そらの優しさは、いつもナイフのように尖ってるのだぁ……。

ましこう

今回は1〜3話を振り返りつつ、これから4期を追いかける方の参考になればと思います。茶番多めですが、お付き合いください。


作品概要:『リゼロ4期』ってどんな話?

ましこう

まずは作品の基本情報から確認していきましょう。

作品データ
  • 原作:長月達平(MF文庫J/KADOKAWA)
  • 制作:WHITE FOX
  • 放送開始:2026年4月8日〜
  • 4期サブタイトル:プレアデス監視塔編
  • 配信:DMM TV、Amazon Prime Video、ABEMA、dアニメストア 他
緑の妖精

今回は新章「プレアデス監視塔編」なのだ!
砂漠の真ん中にそびえる謎の塔を目指す旅なのだぁ!

そら

そして、その塔には『賢者』シャウラ様という伝説の存在がいるとされていますわ。スバル様たちは、レム様を始めとする「暴食」の被害者を救う糸口を求めて、この未踏の地へ向かうのです。

ましこう

3期の「水門都市プリステラ」での激戦から、舞台が一気に変わります。砂漠と塔、そして謎のキャラクターたち——4期は雰囲気もガラッと変わる章ですね。


⚠️ ここから先は1〜3話のネタバレを含みますわ

そら

これより先は、第1話〜第3話の重大なネタバレを含みますわ。
未視聴の方は、ここで一度視聴されることをお勧めいたしますの。

そら

……もっとも、地下迷宮で繰り広げられる凄惨な惨劇を知った上で、第1話の希望に満ちた出発を眺めるのも、なかなか趣がありますわよ?(微笑)

緑の妖精

そらの「趣がある」って、だいたい誰かが地獄に落ちるパターンなのだぁ!


第67話「君を連れ出す理由/ゴージャス・タイガー・リローデッド」
(4月8日放送)

あらすじ

魔女教大罪司教の襲撃をなんとか退けたスバルたちでしたが、「色欲」に姿を変えられた人々、「暴食」に名前や記憶を奪われた者たちなど、失った代償は大きいものでした。

現状解決の糸口を探る中、アナスタシアの提案でルグニカ三英傑の一人、『賢者』シャウラの住まう「プレアデス監視塔」へ向かうことを決意します。

一方、療養のためプリステラに残ったガーフィールはミミと一緒に、記憶を失った母リアラの家を訪れていました。

ましこう

1話目から、いきなり大きな決断が下されますね。
「最果ての塔へ向かう」という、これまでの戦いとは全く違うスケールの目標です。

そら

そして本話を象徴するのが、サブタイトルにもあるガーフィール様のお話ですわね。
「ゴージャス・タイガー・リローデッド」——記憶を失い、別の家族と平穏に暮らしているお母様・リアラ様を、自身の素性を明かさずに見守るという切ないドラマ。

緑の妖精

あれ、ボクも一緒にウルッとしたのだぁ……。お母さんに「ボクはあなたの息子なのだ」って言いたくても言えない辛さは、想像するだけで胸が痛いのだ……。

ましこう

世界規模の危機が迫る中で、ガーフィールの家族への想いをあそこまで丁寧に描けるバランス感覚は見事ですよね。声優陣の熱演もあって、思わず感情移入してしまいました。

印象的だったポイント

ましこう

そしてもう一つ重要なのが、目的地である「プレアデス監視塔」と、そこに至る「アウグリア砂丘」の難所が、剣聖ラインハルトですら踏破できなかった魔境として紹介されたことですね。

緑の妖精

え、最強の剣聖さんでも無理だったのだ? それを戦闘力的に劣るスバル一行が突破するの? 無理ゲーなのだぁ!

そら

ふふ、リゼロですもの。「無理」と言われた時点で、絶対に酷い手段で突破することが約束されていますわ。

緑の妖精

そらの予言、当たりすぎて怖いのだぁ……。

ましこう

あと、地味に気になるのがアナスタシア——というか、彼女の中にいる襟ドナ(エキドナ)の存在ですね。なぜ彼女が監視塔行きを提案したのか、その真意がうっすら不穏に感じます。

そら

強欲の魔女が肉体を借りて旅をしている……。
表向きは協力者でも、内側で何を企んでいるかは、まだ何も分かっていませんわね(うっとり)。


第68話「砂時間を越えろ」(4月15日放送)

あらすじ

ラムやレム、メィリィも加わって、プレアデス監視塔のある魔境・アウグリア砂丘への挑戦の旅が始まりました。

しかしミルーラの町で聞いた「監視塔には四百年間だれも辿り着けてはいない」という話の通り、メィリィの加護で魔獣をいなし、砂風吹き荒れる「砂時間」をやり過ごしながら進むものの、塔との距離は何故か一向に縮まりません。

ラインハルトすら阻んだ砂丘のカラクリに対し、ラムは自身の『千里眼』を使って突破口を探ります。

緑の妖精

出ましたのだ! 「四百年間だれも辿り着けてない」のフレーズなのだ! 絶対これフラグなのだぁ!

そら

四百年——リゼロにおいてこの数字が出てきた時点で、嫉妬の魔女との因縁が絡んでいる可能性が極めて高うございますわね。

ましこう

2話の見どころは、なんといっても「空間そのものが歪んだ巨大な迷路」という設定の見せ方ですね。前に進んでいるはずなのに、目視できる監視塔との距離が縮まらない——あのジワジワくる絶望感、見事でした。

緑の妖精

あれ、想像するだけで嫌な汗が出るのだぁ……。歩いても歩いても、目の前のゴールが近づかない地獄なのだ。

そら

スバル様の「死に戻り」が時間的なループだとすれば、こちらは空間的なループですわね。「同じ景色を歩き続ける」という心理的徒労感の演出、実に丁寧でしたわ。

緑の妖精

そらが「好物」って言う時、絶対普通の意味じゃないのだぁ!

印象的だったポイント

ましこう

2話の最大の見どころは、ラム姉さんの『千里眼』ですね。物理的な直進が意味を成さない『空間のねじれ』の中、小鳥と視覚を共有して砂丘全体を俯瞰し、正しいルートを解析する——あの有能っぷりは流石でした。

緑の妖精

ラム姉さんマジカッコいいのだ! ボクが砂漠で迷ったら、絶対その辺の魔獣に食べられて終わりなのだぁ!

そら

そしてメィリィさんの活躍も忘れてはいけませんわ。かつてはスバル様たちを暗殺しようとした少女が、今や一行の生命線として魔獣を制御している……。この皮肉な構図、たまりませんわね。

緑の妖精

メィリィちゃん、まだちょっと怖いのだぁ……。
スマイルの裏に何があるのか、油断できないのだ。

ましこう

あと、突破した時のベアトリスの「ツンデレな反応」、可愛かったですよね。緊張から解放された直後のあのコミカルな空気、絶妙な緩和でした。

そら

ふふ、ベアトリス様は本作きっての潤い担当ですもの。
あれがなければ、視聴者の精神も砂丘で力尽きてしまいますわ。


第69話「監視塔の番人」(4月22日放送)——シリーズ屈指の絶望回

あらすじ

陰魔法による空間の歪みが発生し、砂丘の地下へと飛ばされてしまったスバル。ラムの平手打ちによって目を覚ましたスバルは、襟ドナやパトラッシュと合流するも、エミリアやレム、ベアトリスたちとは分断されてしまっていました。

双子の共感覚によってレムの無事を確認できたものの、動けないレムのもとへ向かおうにもすぐ近くに出口は見当たりません。

風もなく気温も低い、足音だけが響く地下通路をスバルたちは進み始めます。

そしてこの地下空間に充満する「瘴気」が、スバルたちの理性を静かに、しかし確実に削っていくことに——。

緑の妖精

ぎ、ぎゃあああああ! もう絶望が始まったのだぁ! まだ3話なのに早すぎるのだ!

そら

ふふ、リゼロですもの。3話で絶望は早い方ですわよ?

緑の妖精

そらの基準がおかしいのだぁ!

ましこう

3話の演出、本当に凄まじかったですね。物理的な攻撃ではなく、「環境要因による緩やかな精神崩壊」を描く——リゼロらしいホラー演出の到達点だったと思います。

そら

風もなく、ただ足音だけが響く無音の地下空間……。視界を奪う暗闇……。あれは音響演出も含めて、視聴者の精神まで侵食してくる作りでしたわね。

印象的だったポイント

ましこう

3話で最も衝撃的だったのは、やはり「瘴気による同士討ち」ですね。スバルが水筒を捨てるという小さな異常行動から始まって、徐々に被害妄想に支配されていって——最終的にラムの首を絞めるところまで行ってしまう。
あの坂を転げ落ちる描写、本当に見事でした。

緑の妖精

あ、あれは怖かったのだぁ……。
スバルが自分でも止められなくなっていく様子が、じわじわ伝わってきて……。

そら

そして極めつけは、襟ドナさんがラム様を刺害してしまうシーン。
これまで強固な絆を築いてきた仲間関係が、環境の悪意で一瞬で瓦解する……。
ああ、なんて美しい絶望でしたかしら(うっとり)。

緑の妖精

そらの「美しい」、絶対普通の意味じゃないのだぁ! あれは惨劇なのだ!

ましこう

そして、極限の絶望の中、突如として現れる『監視塔の番人』シャウラ

そら

あの瘴気に満ちた空間で、なぜ平然と存在できるのか——。
彼女の正体と能力、次回以降の最大の謎ですわね。

緑の妖精

シャウラさんが強すぎて、ボクの脳みそがついていけなかったのだぁ!

ましこう

3話は本当にシリーズ屈指の名エピソードでしたね。
海外のアニメコミュニティでも「Absolute cinema(完璧な映画的演出)」と評されるほどの衝撃でした。

1〜3話で提示された、4つの大きな謎

ましこう

ここまでで、いくつかの大きな謎が提示されました。整理しておきましょう。

謎①:アウグリア砂丘の空間トラップを構築した存在

ラインハルトですら突破不可能だった、砂丘の巨大な空間迷路。
誰がどのような目的で構築したものなのか。
どうやら監視塔への侵入を「物理的・概念的」に防ぐための、意図的な防衛システムのようです。

緑の妖精

これ絶対誰かの仕業なのだ! ボクの天才的な勘が言ってるのだぁ!

そら

ずんだもんの勘、当たった試しがありますの?

緑の妖精

ぎ、銀河系の確率では当たってるのだぁ!

謎②:地下迷宮を覆う「瘴気」の正体

スバルやラムといった精神力の強いキャラクターたちをあっさり狂わせ、凄惨な殺し合いへと追い込んだ「超高濃度の瘴気」。
なぜこれほど危険なものが監視塔の地下に充満しているのでしょうか。
この異常事態の裏には、魔女教や「嫉妬の魔女」そのものが深く関わっている匂いがプンプンしますよね。

ましこう

あの瘴気、ただの自然現象とは思えないですよね。
意図的に何かが「ここに置かれている」感じがします。

そら

監視塔への到達を阻むトラップの一つ……あるいは、何かを「閉じ込める」ためのもの……。
考えれば考えるほど、不穏ですわね。

謎③:『監視塔の番人』シャウラの正体と目的

400年もの間、誰もたどり着けなかった最深部に突如として姿を現したシャウラ。
彼女は本当に伝承で語られる『賢者』なのでしょうか?
彼女の本当の目的と底知れない能力が、次回以降の最大の注目ポイントになりそうです!

緑の妖精

シャウラさん、見た目のインパクトもすごいのだぁ!
あの絶望の中で平気な顔して立ってるの、もはや人外なのだ。

そら

だからこそ目が離せませんの。
「異物感」のある登場ほど、後の展開で重要な役割を果たすものですわ。

謎④:襟ドナ(エキドナ)の真意

そもそも、今回の監視塔行きを提案したのは襟ドナでした。
いくら瘴気のせいとはいえ、ラム様を刺すという暴力は、彼女の奥底に潜む「強欲の魔女」としての冷酷さが見え隠れしていました。
彼女がこの探索で、裏で一体何を企んでいるのか……。今後の一番の不安要素と言えそうです。

ましこう

襟ドナさん、3話の行動は瘴気の影響もあるとは思いますが、それでもあの判断ができてしまう、というのが怖いんですよね。

そら

眠れる王女様を、強欲の魔女が代理で動かしている……。
素敵な設定ですわ。中の人と外の人の真意が、いつどこで食い違うのか。スリリングですわね。


まとめ:4期は「分断」と「狂気」から始まった

ましこう

1〜3話を振り返ると、リゼロらしい「希望から絶望へ」の構造が完璧に作られていますね。

リゼロ4期 1〜3話・3つの見どころ

新章スタートの高揚感と、ガーフィール×リアラ親子の切ないドラマ
② アウグリア砂丘の空間迷路と、ラムの『千里眼』による戦術的突破
③ 第3話の地下迷宮——瘴気による同士討ち、惨劇、そして『監視塔の番人』シャウラの降臨

緑の妖精

3話の時点でこの密度はヤバいのだ……。
本当に毎週放送されるのが楽しみなのだぁ!

そら

そして次回からは、シャウラ様との接触と、地下から脱出しての監視塔本格挑戦が始まるはずですわ。
瘴気で壊れかけた仲間関係の修復、そして塔の試練——気になる要素が山積みですの。

ましこう

次回の第4話以降については、また「4〜7話総評」としてまとめてお届けする予定です。お楽しみに。

緑の妖精

ボクは毎週リアタイで観るのだ! そして毎週そらと支配人と感想を語り合うのだぁ!

そら

ずんだもんが毎週ちゃんと観られるか、私の観察日記に記録しておきますわ。

緑の妖精

監視されてるのだぁぁぁ!


緑の妖精

……支配人、大変なのだ。

ましこう

どうしました?

緑の妖精

ボクが加入してるサブスク、リゼロが配信終了してたのだぁ……!

そら

あら、それは運命の悪戯ですわね。

緑の妖精

4期の放送に合わせて1期から復習しようと思ってたのに、1話目から観られないのだぁ! ボクの計画が……計画がぁぁぁ!

そら

先月、『魔法少女の等身大フィギュア』にクレカの枠を全ツッパしてましたものね。

緑の妖精

あれはボクの部屋を聖域にするための神聖な儀式なのだ! 崇高な推し活なのだぁ!

そら

……あら、それなら私がその聖域(フィギュア)をフリマアプリに出品して、現金化の儀式を執り行いますわね(にっこり)。

緑の妖精

神なのだぁぁぁ! 支配人、神なのだぁ!

そら

さっきまで『限度額オーバー』で絶望してた妖精が、手のひら返しで神認定していますわ。

ましこう

ずんだもんの手のひら、風速100m/sくらいで回ってますね。

緑の妖精

ぜ、全部観られるのだ!? ボクの14日間が秒速で溶けるのだぁ!

ましこう

1日8時間観ても、14日間で112時間。
大抵のアニメシリーズなら余裕で完走できる計算です。

緑の妖精

支配人の計算、妙にリアルなのだ……。
もしかして体験済みなのだぁ?

ましこう

……ノーコメントで。

そら

目を逸らしている時点で、答えは出ておりますわね。

緑の妖精

夜更かしシアター公認サブスクなのだ! みんなも今すぐ契約するのだぁ!

そら

さっきまでご自身が契約できなかった件はどこに?

緑の妖精

ボ、ボクは14日間無料期間で人生が変わる予定なのだぁ!

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記事下の紹介エリア

ずんだもん 緑の妖精

自称・天才映画評論家!難しいことは苦手だけど、派手なアクションや感動にすぐ号泣しちゃうのだ。ボクの直感は「最高」なのだ!
VOICEVOX:ずんだもん 立ち絵:akihiyo

九州そら まーくつー

おっとり優しい解説担当アンドロイド。 ずんだもんをからかうのが好き。 深読みと観察日記が日課のお淑やかなお姉さん。
VOICEVOX:九州そら 立ち絵坂本アヒル

ましこう シアター支配人

2人をまとめる進行役。作品のあらすじや見どころを、誰にでも分かりやすく解説します。クスっと笑える記事を目指しています。胃痛持ち。休日はツーリングが趣味

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この記事を書いた人

アニメと映画をこよなく愛する「夜更かしシアター」支配人のましこうです。
最新作から不朽の名作まで、そらとずんだもんの対話を通じて「今見るべき一作」を分かりやすくご紹介します。

「どの配信サイトで見ればいいの?」と迷っている方へのナビゲートもお任せください。
観終わったあとに「あぁ、面白かった!」と満足してもらえるような、作品選びの参考になるブログを目指しています。バイクを乗り回すのが趣味です。

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